明治時代より天皇家始めとして、各皇族方は祝宴などの際にボンボニエールと呼ばれる小箱に金平糖を詰めて、来客に下賜されました。中には箱という概念を超えて、非常に凝った作りの細工が施されているものもあります。
◆ Imperial Bonbonier (Meiji and Taisho Period)
◆ Imperial Bonbonier (Showa Period)